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誰でもスマホ5つのデメリットを解説!こんな人は使わない方がいい

daredemosumaho_demerit 誰でもスマホ

携帯ブラックの人たちの間で評判が高い誰でもスマホですが、申し込む前にデメリットはないのか知っておきたいですよね。

ここでは、誰でもスマホのデメリットを3つ挙げて解説していきます。

誰でもスマホに申し込んだ方がいい人と、申し込まない方がいい人についても解説しますので、申し込み前に参考にしてみてください。

誰でもスマホの3つのデメリット

ブラックや他社滞納している人で誰でもスマホが気になる方は多いと思いますが、利用する前にデメリットについてもしっかり理解しておきましょう。

デメリット①激安の格安SIMよりは料金が高い

格安SIMの中には、月々数百円~という激安のプランを提供している会社もあります。そうした格安SIMの会社と比べると、誰でもスマホは少し高いと感じるかもしれません。

ただし、誰でもスマホの料金はかけ放題も込みなので、通話料金も含めて考えるとお得になっています。ドコモなどの大手キャリアと比べるとかなり安いですし、大手系列の格安SIMと比べてもかけ放題込みで計算すると安く使えることがわかります。

データ通信料金かけ放題料金合計
誰でもスマホ3GB:3,250円0円(込み)3,250円
ドコモ(eximo)3GB:5,665円1,980円7,645円
UQモバイル4GB:2,365円1,980円4,345円
ワイモバイル4GB:2,365円1,980円4,345円

デメリット②大手を比べると速度が遅い

誰でもスマホはドコモ回線を一部借りて使っています。なので、他の格安SIMと同じように大手と比べると速度が遅く感じることがあります。

特に、昼休みや夜などアクセスが集中する時間帯には通信速度が遅くなりやすいです。

とは言っても、大手キャリアと比べて遅いというだけで、他の格安SIMとは同じくらいのレベルと言えるので、大手で契約できないのであれば速度の遅さは十分に許容範囲ではないかと思われます。

デメリット③オンラインショップでは新品端末は買えない

誰でもスマホでは、端末もセットで申し込むことができます。

ただし、新品ではなく、高品質リユース端末のみ。100日間無償交換保証付きなので安心して使えますが、もし新品を使いたい場合は、別途自分で購入して用意してください。

誰でもスマホのメリットは?

他社で契約できない人にとっては、誰でもスマホにはデメリットを上回るメリットがあります。

ブラックでも契約がしやすい

他社で滞納があるブラックの人にとって最大のメリットと言えるのが、契約をしやすいという点。

誰でもスマホでは、他社のような従来の通信審査が不要な独自の仕組みを採用しています。そのため、口コミなどでも「スムーズに契約できた!」という声が多数あり、スマホを持ちたくても持てなかった人の貴重な選択肢となっているんです。

クレジットカードや銀行口座がなくても支払える

クレジットカード契約ができなかったり、事情があって銀行口座を作れない場合でも、誰でもスマホならコンビニ払いを選ぶことで問題なく契約することができます。

手元にすぐ届く

誰でもスマホは、最短配送の場合、平日15時/土日祝10時までのお申込み完了で当日配送になります。早ければ翌日には手元に届くということですね。

急ぎでスマホが必要な場合でも安心です。

誰でもスマホを申し込まない方がいい人

  • 他社で契約できる人
  • 通信速度重視の人

もし他社で契約ができるなら、誰でもスマホ以外の会社で料金プランや通信速度が自分の希望に合うものを選んだ方がいいと思います。

誰でもスマホを申し込んだ方がいい人

  • 他社で滞納がある人
  • 他社で審査に落ちた人
  • クレジットカードや銀行口座がない人

逆に、他社でスマホの契約ができなかったり、クレジットカードや銀行口座が作れない人の場合、誰でもスマホは最適な選択肢となるはずです。

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